<2>弥勒世通信(45)

<2>弥勒世通信(45)

 

 

 

 

昨夜の記事の続きです。

 

公表はしませんでしたが、実はこの8月に

強制終了がかかる筈でした。

 

この3月の下旬の夢知らせで

その予定日までハッキリと告げられていたのです。

 

ですが、それは『公言してはならぬ』と言う感を

強く受けて

それからは その運命の日を

固唾を呑んで見守っていたのです・・・が、

 

幸いにも それは ひとまず 回避された様です。

 

不思議な事に それと平行して

崇尾の神絵制作が 自然、再開の流れに乗りました。

 

イメージが降りたのが この9月の初めからです。

そして 何故か 展示講話会での

【講話内容】の幾ばくかが

断片的に 次から次へと 降りて参りました。

 

つまり 展示講話会再開の準備を始めよ、

と言う兆候です。

 

さて、話を戻しましょう。

 

外国の勢力が 日本国内の反日売国分子を

まとめて逮捕する、と言う話を

 

全て善意として 捉えている方は

おめでたい方、としか言いようがありません。

 

これが 生粋の日本民族ならともかく、

日本民族は神人民族であり、

 他者の為に犠牲をも厭わない崇高な民族です)

外国の勢力が真の善意から 他国に手を差し伸べるとでも

思っているのでしょうか。

 

これと似たような記事が 今までにも何度もUPされ

何度も目にして来ましたが・・・

 

実は、外国の軍隊が 日本国内の反日売国分子を

一斉逮捕するのは

 

日本民族が悪に負けて

日本民族自ら悪を掃討・排除する事が出来なかった場合)

 

神の強制終了(首都圏直下型地震とか)がかかった時、

その混乱に乗じて 日本国内の中枢に巣食う

国賊勢力を一斉逮捕し、その替わりに

外国勢力が日本の主導権(主権)を奪う事を

真の目的としているのです。

 

つまり あなた方が 自ら立ち上がり

悪を掃討・排除する事が出来ねば

 

今までの様な 半島や大陸の代理支配どころか

他民族が 堂々と表面だって

神国日本の支配に乗り出す、と言うわけです。

 

あなた方が思っているほど、トラはお人好しじゃありませんよ。

 

国内の混乱の収束を 他民族に委ねると言う事は

自らの命運を 他者に握られる、と言う事なのです。

 

そして そうなった場合 出雲神政に拠る

弥勒世の治世も樹立しません。

 

さて、すでに 猛毒の酸化グラフェン入りのワクチン接種も

8000万人の大台に乗ってしまいました。

 

自らの運命を 自ら切り開く覚悟と気概無き者に

次なる世は訪れません。

 

 

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<2>弥勒世通信(44)日本民族の天賦の使命

<2>弥勒世通信

(44)日本民族の天賦の使命

 

 

 

 

 

時々 こう言う記事を目にします。

 

『外国の どこぞの軍が

 日本国内の反日分子を

 一斉 逮捕する!』

 

・・・と。

 

待ってるだけ、ですか?

 

それでは 日本人 自らが

悪を【掃討・排除】した事には

ならないじゃありませんか。

 

日本民族の天賦の使命は

 

日本民族 自らが立ち上がって

悪を 掃討・排除する事

 

そのパワー無くして

次なる弥勒世創世は

成し遂げられません

 

 

f:id:TAKAOKIYOMI:20210726204732j:plain

<2>弥勒世通信(43)

<2>弥勒世通信(43)

 

 

他サイトで目に付いた記事を

拾い集めてみました。

 

 

 

、「日本で唯一、 クラスターの発生しない老 人ホームがこれだ! நதர நট」というテキストの画像のようです

 

 

これからが 本番・・・><;

 

、「Y!mobile 11:54 Mitz @hellomitz3 国民の半数が2回打ち終えたこの タイミングで、 もうすぐウイルス が活動しやすい季節がやって来 る。 我々はこれから何が起こるか 注視せねばならない。 これから本 当のパンデミックが始まるのだ。 もちろんそれは自然発生したもの ではない。 つまり、 そういうこと だ。 日本国内ワクチン接種全人口に占める割合 1回目 (79,835,876人) 2回目 (64,476,713人) 63.0% 50.9% 首相宮風の情報をもとに表示 9月13日公表 返信をツイート」というテキストの画像のようです

 

 

写真の説明はありません。

 

 

さも 安全でもあるかの様な宣伝を

全面に出しながら

その裏では ちゃっかりと 

ワクチンを仕込まれたお肉たち・・・><;

 

 写真の説明はありません。

 

 

こんなの食べてたら こんな風になっちゃう・・><;

 

1人、、「11% えっ! まさかのまさか、 ameblo.jp 4:03」というテキストの画像のようです

 

 

お肉に こっそりと仕込まれた 

酸化グラフェン入りワクチン・・・

 

食品、、「11% えっ! まさかのまさか、 ameblo.jp 4:03」というテキストの画像のようです

 

 

表面 さも 安全でもあるかの様に 謳いながら・・・

 

 

写真の説明はありません。・・・

 

 

鶏に ワクチン 投与してる、って

書いてあるがな。。。(^-^;

 

 

、「一般常識として、 妊娠中はアルコールはもちろ ん、 コーヒーにさえ気を付けるものである。 厚 省はマグロなどの大型魚に含まれる水銀やと ジキに含まれると素にも注意するよう呼びかけ ている。 僕ら医者は、 研修医時代に 「若年女性 のレントゲンやCTを撮る前には、 妊娠の可能 性について必ず聞くこと」 と教えられる。 ところが、 どうしたものか、 アルコールの1杯 にさえ、 レントゲンの1枚にさえ警戒するはす の医者が、 コロナワクチンに関しては完全に思 考停止してゴーサインを出す。 不思議だ。 一体どういうことだろう? 医者は 皆、 何かの集団催眠にでもかかってしまったか のようだ。 そう、 医者に限らず、 日本国民全員が洗脳され てるような気がする。 ナイアシンとプリオン病 中村 篤史/ナカム ラクリニック @nakamuraclinic8 #note https://ote.com/nakamuraclinic/n /n8c68a873e227」というテキストの画像のようです

 

 

こんなご時世に屈せず

のびのびと行きましょう

 

 

1人、子供、立っているの画像のようです

 

 

それと こちらも 大きな問題

厚労省が 水道水に 毒を仕込もうとしてますよ

 

、「「水道水の農薬類の目標値等の改正 案」 に関する意見の募集について 締切間近 f facebook twitter LINE カテゴリー 厚生 案件番号 495210188 定めようとする命 令などの題名 根拠法令条項 行政手続法に基づ 任意の意見募集 任意の意見募集 行政手続法に基づ く手続か 案の公示日 2021年8月18日 受付開始日時 受付締切日時 2021年8月18日0時0分 2021年9月17日23時59分 意見提出が30日 未満の場合その理」というテキストの画像のようです

 

 

写真の説明はありません。

 

 

テキストのアニメ風の画像のようです

 

 

テキストの画像のようです

 

 

写真の説明はありません。

 

 

それと こちらは 先ほど 入って来たニュース

 

これじゃ怖くて飛行機に✈️乗るのも命懸けになる😰

ワクチン💉接種の副作用で、次々と世界各国の旅客機パイロットが死亡

http://rapt-plusalpha.com/health/post-20290/

★★ワクチデント💉には巻き込まれませんように。

 

 

♡皆様 どうぞ お軀 御慈愛下さいませ♡

<2>弥勒世通信(42)

<2>弥勒世通信(42)

 

 

目に付いた記事を

幾つか列挙させていただきます。

 

 

 

写真の説明はありません。

 

 

、「まりなちゃん @t2PrW6hArJWQR5S 派遣社員は派遣会社に給与の 30%をピンハネされる。 そし てそこからさらに40%を税金 と社会保険料で国にピンハネ される。 これだけ搾取されて 何の保障もない。 そんな人た ちが今や労働者の半分近くを 占めるようになった。 なのに これを止めさせようと言う政 党や政治家がゼロ 一体この 国は何なんだよ? 午前9:33 App 2021年9月9日 Twitter Web」というテキストの画像のようです

 

 

1人、立っている、、「Y!mobile 16:35 17 @ryo12700016 医療従事者が 「ワクチンパスポー ト」 のアパルトヘイト許可に抗議 して、 フランスの厚生省の前でガ ウンを捨てました。 ブラボー。 gab.com/QAnon211/posts... 返信をツイート」というテキストのTwitterのスクリーンショットのようです

 

、「まりなちゃん @t2PrW6hArJWQR5S 暗殺された石井議員の調査による と、 公務員の給与を民間に合わ せ、 天下りを禁止して、 国や地方 の外郭団体をなくせば、 年間何十 兆円という予算ができるという。 国民負担率 所得に占める税金保 険料の割合) が44%を超えている んだから、 いいかげん国債を刷れ とか言うのをやめて、 こんな議論 をしようや。」というテキストのTwitterのスクリーンショットのようです

 

 

 

↓ もっとずっと多いでしょうね。

  国民に本当の事を知らせると

  パニックになる、と 漏らしているくらいですから。

写真の説明はありません。

 

 

2人、立っている人、、「Y!mobile 16:27 Mitz @hellomitz3 カナダの首都トロントで警察官 消防士、 救急救命土らが政府の強 制接種に対して 「静かなる抗議」 を行った。 なんと荘厳で勇ましい 風景か。 308回視聴 16:21 2021/09/14 Twitter for iPhone .mIa/ mmmar 返信をツイート」というテキストのTwitterのスクリーンショットのようです

 

 

 

 

 

立っている、テキストの画像のようです

 

 

世界は目覚めていますよ。

さて 日本の目覚めは いつになるのでしょうか?

 

 

、「先日〇〇ヒルズ在住の 某企業社長と ワクチンについて 話す機会があって 社長日く 「1回目で徹底的に 免疫力を破壊し 2回目で遺伝子組換え をしてゾンビ化 摂取者の呼気 及び飛まで 未摂取者も罹患 とどのつまり 打っても打たなくても 皆ゾンビ化する なので いずれゾンビ化 するにせよ 自ら打ちに行こう とは思わない」 どうやら 富裕層は仕組みを 知っているようだ」というテキストの画像のようです

 

 

 

 

 

 

 

<2>弥勒世通信(41)フリーエネルギー時代がやって来る!

<2>弥勒世通信

(41)フリーエネルギー時代が

     やって来る!

 

 

 

 

 

トランプ【遂にテスラコイル公開】911歴史的な日!アメリカで9月11日に人類史上初となるテスラコイルが一般公開された!日本にも既に3機完成しておりお披露目を待っている!米国では1年前に完成!電気代無料 - みんなが知るべき情報gooブログ

 

 

 

いよいよ 新時代の幕開けです!

 

 

 

 

<2>弥勒世通信(40)ワ○チン接種を拒否する為に

<2>弥勒世通信

(40)ワ○チン接種を拒否する為に

 

 

 

 

 

 

ワクチン接種のお断りに
活用頂ければ幸いです。
海外の正義ある優秀な弁護士の
コメントの翻訳を
忠実に文字起こしをしました。
校則や就業規則憲法や法律の
第何条に置き換えて
必要文を抜き出して
ご自由にご活用下さい。
長いですが
 
*******************************
 
恐怖や脅迫下での同意は同意ではない
私達が真剣に考えるべき事は、接種する際に
本当に同意に基づいているかと言う事です。
旅行にいけない、店にも、カフェにも行けない
状況で、注射しろと言っているからです。
ここでは、強制、あるいは、権威者から
の圧力がどの様に同意に影響するかに注目
します。
法的に有効である為には、同意は自由に与
えられなくてはならない。
したがって、原告が同意していたとしても、
あるいは原告の行為が、原告の非同意に合
理的な疑いを抱かせるものであっても、
原告の表向きの同意を促した要因に、
疑問を抱かせる状況が生じる可能性がある。
刑法の一連の定めによれば、加害者の表向
きの同意や、参加にもかかわらず、暴行に
よる場合は、同意がなかったものと見なさ
れる。
この法律が、今回の注射に直接該当するわ
けです。
もし(政府)が、我々はあなたを
接種会場に強制的に連行した
のではなく、失業の恐れがあるからと
、あなたが自主的に接種したと主張するの
であれば、253条3項に列挙されているように、これらは、力、恐怖、脅迫、、また、詐欺、権力の行使を理由とした服従
含まれ、これは、長年のコモンローのルールを成文化したものであり
、恐怖や脅迫下での同意は効力を持たないと定めるものである。
恐怖や脅迫下での同意は同意ではありません。
本節では、以下の理由で、訴状が提出され
た場合、または抵抗がなかった場合、
同意は得られない。
(a)原告または原告以外の人への力の行使、
(b)原告または原告以外の人への武力行使の脅迫または恐怖
(c)詐欺、または、
(d)権限の行使
ワクチンパスポートの実施は、
絶対的な権限の行使です。
そのような権限の行使によってのみ接種を
受ける人にとっては、普通の生活したいがために、医療行為に同意しなかったのですから
、私の見解では、これは明らかな暴行です。
その当事者である医師は誰であれ、その
暴行に加担する事になります。
ヒポクラテスの誓いは、医師が患者に害を
与えない事を求めています。
暴行は害です。
ワクチンパスポートは自由で民主的な
社会に絶対的にはんするものであり、
個人の尊厳を完全に傷つけるものです。
これは、自由憲章第7条で保証されている
からです。
これら全てが明らかな場合、暴行となります。
 
 
 
 
 
 

f:id:TAKAOKIYOMI:20210726203020j:plain

<2>弥勒世通信(39)ファイザー社が各国政府と結んだ契約書が漏洩

<2>弥勒世通信

(39)ファイザー社が

   各国政府と結んだ契約書が漏洩

 

 

 

 

 

ファイザー社が各国政府と結んだ契約書が漏洩。そこに書かれていた恐るべき内容とは? - 寺島メソッド翻訳NEWS (fc2.com)

 

ファイザー社が各国政府と結んだ契約書が漏洩。そこに書かれていた恐るべき内容とは?

ファイザー社が各国政府と結んだ契約書が漏洩。そこに書かれていた恐るべき内容とは?
<記事原文 寺島先生推薦>
Leaked Document Reveals ‘Shocking’ Terms of Pfizer’s International Vaccine Agreements

Global Research
2021年8月10日

ジョセフ・メルコラ博士(Dr. Joseph Mercola)著

<記事翻訳 寺島メソッド翻訳グループ>
2021年8月25日

 
 ワクチン購入国は、「ファイザー社に代わって補償金を支払い、ファイザー社を保護し、ファイザー社に損害を与えないようにしなければならない。具体的には、ワクチンに関する、あるいはワクチンに起因するいかなる訴訟、苦情、反対運動、要求、損失、損害、責任、調停、罰金、手数料、費用、支出に関してである」 
 
<以下はこの記事の要旨>
ツイッターユーザーのEhdenにより示された漏洩文書から、ファイザー社が各国と結んでいるワクチンに関する驚くべき同意事項が明らかになった。 
 
ファイザー社のCOVID-19ワクチンを購入した国々は、「このワクチンの開発と製造についてのファイザー社の企業努力」は、「重大なリスクがある可能性があり、現時点ではっきりと分かっていない事柄もある」ことを認識しておかなければならない。 
 
・医薬品などワクチン以外のCOVID-19の予防や、治療や、治癒方法が発見されたとしても、この同意事項は効力が維持され、購入国はワクチン購入の注文を取り消すことはできないことになっている。 
 
・米国でCOVID-19ワクチンは「無料で」接種できるが、その費用は納税者が納めた税金で賄われている。値段はワクチン1本につき19ドル50セントだが、漏洩された文書によると、アルバニアでは、1本につき12ドルのようだ。 
 
ファイザー社のCOVID-19ワクチン購入国はさらに、人々の目からは隠されている2つの事実を認識しておかなければならない。ひとつはワクチンの効用が未知であることであり、もうひとつはワクチンのリスクが未知であることだ。 
 
・購入国はさらに、「ファイザー社の補償金を肩代わりし、ファイザー社を保護し、ファイザー社に損害を与えないようにしなければならない。具体的には、ワクチンに関する、あるいはワクチンに起因するいかなる訴訟、苦情、反対運動、要求、損失、損害、責任、調停、罰金、手数料、費用、支出に関してである」 
 
 ワクチン製造業者は、試用段階にあるCOVID-19ワクチンを市場に売り出す際、失うものは何もない。たとえそのワクチンが、重症患者や死者を出すことになっても、だ。というのは、ワクチン製造業者は、COVID-19ワクチンでも、それ以外の感染症のワクチンても、ワクチンが原因で生じた障害に関しては、補償金を政府に肩代わりしてもらえる Public Readiness and Emergency Preparedness 法(PREP法:公的準備・緊急時対策法)があるからだ。この法律は米国で2015年に成立した法律だ。 
 
 しかし、ワクチン製造業者が各国政府と結んでいる、COVID-19ワクチンの補償金を満額肩代わりしてもらえるという同意事項は、これまでずっと機密事項として厳重に秘密が守られてきた。ツイッターユーザーのEhdenが暴露した漏洩文書により、ファイザー社が各国政府と結んでいる驚くべき同意事項が明らかになったのだ。 
 

 
 「これらの同意事項は機密事項であるが、幸運にもこの契約者を十分厳重に保管できなかった国がひとつあったので、私はその契約書の写しを手に入れることができた」とEhdenは書いている。「この契約書を読めば、ファイザー社がこの契約書の詳細を隠そうと努力してきた理由がわかる」 
 
鉄の同意事項。すべてファイザーの思いのまま 
 
 ファイザー社とアルバニアの間のものであると報じられている、補償金の肩代わりをするとされる同意書は、もともとはツイッターで投稿されていたのだが、ツイッター社は今はその投稿を「利用不可」状態にしている。しかしTreadreader上で、その写しは閲覧可能だ。 
 
 アルバニアの同意書は、ネット上で閲覧できる別の契約書と非常に似通っている。それはファイザー社とドミニカ共和国の間の契約書だ。その契約書では、COVID-19ワクチンだけではなく、同様のワクチンの使用や効果を高める製品全てに同意が適応されるようだ。 
 
 ファイザー社のCOVID-19ワクチンを購入した国々は、「このワクチンの開発と製造についてのファイザー社の企業努力」は、「重大なリスクがある可能性があり、現時点ではっきりと分かっていない事柄もある」ことを認識しておかなければならない。 
 
 医薬品などワクチン以外のCOVID-19の予防や、治療や、治癒方法が発見されたとしても、この同意事項は効力が維持され、購入国はワクチン購入の注文を取り消すことはできないことになっている。例えばイベルメクチンは、安全であるだけではなく、安価で、広く普及している薬品であり、致死率を81%減少させる効果があるが、この薬品は無視され続け、もっと高価で、効用は薄い治療法や、大規模な試用段階にあるワクチン接種が優先されている。  
 
 Ehdenはこう書いている。「イベルメクチンがの情報がなぜ抑え込まれているか不思議に思っている人もいるだろう。その答えはファイザー社が各国と結んでいる同意書により、各国はファイザー社との契約から逃れることができなくなっているからだ。同意書にはこう書かれている。COVID-19の治療薬が発見されたとしても、契約を破棄することはできない、と」 
 
 ファイザー社がワクチンを指定された期日までに納品できなかったとしても、購入国は注文を取りやめることは禁じられている。さらにファイザー社は契約されたワクチンの数量や納品予定日を変更することができる。まさに、「ファイザー社が決めた都合に基づいて」、だ。ワクチン購入国は「いかなる変更にも同意」しなければならない。 
 
 納入が遅れに遅れて、購入国がもうワクチンが必要ない状況になっていたとしても関係ない。というのも契約書に以下のようにはっきりと書かれているからだ。「いかなる状況においても、ファイザー社が納品の遅延に対して罰則を受けることはない」と。そしてご推察の通り、契約書には「いかなる状況においても」、返品は認めない、とある。 
 
重大な秘密:ファイザー社が一番ワクチンを高く売りつけている相手は米国だ 
 
 米国民はCOVID-19ワクチンを「無料で」接種できるが、その費用は納税者が出した税金で賄われている。値段は1本につき19ドル50.11セントだ。漏洩した文書によると、アルバニアは、1本12ドルで購入したらしい。EUは1本14ドル70セントで購入したようだ。購入者により価格が変動するのは、製薬業界では普通のことだが、それに対する批判の声も大きい。 
 
 米国とEUでワクチンの値段が違うことに対して、ファイザー社は声明を出している。それは、EUはワクチン開発を金銭的に支援してくれたから値引きをしたのだそうだ。それでもEhdenはこう書いている。「恐らくイスラエルの納税者もそうだが、米国の納税者はファイザー社に騙されている」と。さらにファイザー社は、「購入国にはいかなる理由があっても、支払いを取りやめる権利がない」ことを明記している。 
 
 明らかにこの同意には、不良品を受け取った場合も含まれている。ファイザー社のCOVID-19ワクチンを購入した国々は、仕様書の記載事項や、FDAのCGMP(薬品適正製造基準)に逸脱しない限りは、「苦情を理由に」ワクチン購入を拒めないよう宣告されている。さらにEhdenはこう付け加えている。「この同意は、当該国のいかなる法律よりも優先される」と。 
 
 購入国は事実上契約を破棄することはできないが、ファイザー社は、契約に関して「重大な違反」が生じた場合は同意を破棄することは可能だ。 
 
効用と安全性は現時点では未知 
 
 ファイザー社のCOVID-19ワクチン購入国はさらに、人々の目からは隠されている2つの事実を認識しておかなければならない。ひとつはワクチンの効用が未知であることであり、もうひとつはワクチンのリスクが未知であることだ。契約書の5.5の箇所にはこうある。 
 
 「購入国が認識しておかなければならない事実は、ワクチンや、ワクチン関連の原料、ワクチンの成分や、ワクチンの構成物は、COVID-19のパンデミックの中で迅速に開発が行われている途中であり、この同意に基づいて購入国にワクチンが供給されたあとも研究は続けられるという事実だ」 
 
 「さらに購入国が認識しておかなければならない事実は、ワクチンの長期間の副反応や効力は現時点では未知であり、今はまだ分かっていない未知の副反応が出る可能性がある、という事実だ」 
 
 購入国による補償金の肩代わり義務についても、明確に契約書に記載されている。以下は契約書の8.1の箇所だ。 
 
 「購入国は、以下の団体に代わって補償金を支払い、保護し、損害が出ないよう守ることに同意するものとする。すなわち、①ファイザー社②ビオンテック社③両社の支店④契約者⑤準契約者⑥使用許諾者⑦被許諾者⑦準被許諾者⑧協力会社⑨サービス提供会社⑩ 臨床実験を行う研究者⑪ファイザー社やビオンテック社やそれぞれの支店が直接、または間接的にこの研究に基づく報償責任を負っている第三者、である」

 「ワクチンに関する、あるいはワクチンに起因するいかなる訴訟、苦情、反対運動、要求、損失、損害、責任、調停、罰金、手数料、費用、支出(その支出には、ワクチンに関するあるいはワクチンに起因する問題に関して発生する妥当な額の弁護士費用などの調査や訴訟費も含まれる。限度額はない)」

 当面の間、購入国は契約書の記載内容については10年間機密にしておかなければならない。
 
 
購入国はファイザー社を保護し、弁護しなければならない

 ファイザー社は補償金を全額肩代わりしてもらえるだけではなく、契約書には、「購入国による保護規定」という項目もある。この内容によれば、ファイザー社に補償金が発生する損失が生まれた際は、購入国は「補償金請求が正当な要求であるかどうかに関わらず、ファイザー社に代わってファイザー社が受け入れた弁護士を手配し、このような補償金を求める請求にたいする弁護体制がとれるよう迅速に行動しなければならない」とある。Ehdenは以下のように記している。

 「ファイザー社は購入国がすべてを支払ってくれることと確信している。費用や支出には弁護士費用も含まれており、補償金請求に関わってファイザー社が負う弁護士費用は、購入国が3ヶ月ごとに返金するものとする」
 
 2020年3月17日に米国政府の日刊紙である「連邦通信」に、「Covid-19の医療対策のためのPREP法における宣告」という記事が載せられていた。この記事によると、すでに存在する「連邦ワクチン法廷」と同じような「COVID-19ワクチン法廷」を新しく建設する、とのことだ。
 
 米国においては、ワクチン製造業者はすでにCOVIDやそれ以外の感染症ワクチンに関してはPREP法により、補償金を全額肩代わりしてもらえる体制ができている。ワクチン(PREP法で規定された感染症以外のワクチンも含めて)により障害が出た場合は、「Countermeasures Injury Compensation Program (CICP:有害時対策補償計画)」に対して補償金請求裁判を起こさなければならない。このCICPは、議会が定めた政府算出予算により、米国保健福祉省(DHHHS)に対して、米国の税金を使って作られたものである。

 非感染症ワクチンに対して設置されたNational Vaccine Injury Compensation Program (NVICP: 全米ワクチン有害事象補償計画)もそうなのだが、CICPは補償金のことになるともっとけちだ。メリル・ナス博士の報告によると、受け取れる最大額は、生涯にわたる障害を受けた場合や、死亡の場合でも、一人25万ドルだ。しかもそれが受け取れるのは個人保険の支払いが終了した後だ。
 
 さらにCICPには1年間という期限があるため、動く際は迅速に動かないと行けない。ただしそれも難しいことだ。というのは、1年以上たったあとの長期的な副反応が起こるかどうかについてはまだ分かっていないからだ。 
 
 
権力乱用で非難されているファイザー 
 
 ファイザー社がアルバニアと結んだ機密契約を見れば分かるように、この巨大製薬会社は各国政府に、ファイザー社に対して起こされた民事裁判でかかった費用は確実に全額補償することを求めている。さらにファイザー社が要求しているのは、購入した国々が自国の財産(銀行支払い準備金や、軍基地や大使館の建物を含む)を、COVID-19の予防接種に起因して起こされた民事裁判費用の担保にさしだすことだった 

 ニューデリーに拠点を置く「World Is One News (WION) 」社の2021年2月の記事によると、ブラジルはファイザー社からの要求を拒み、「虐待行為だ」と非難した、とのことだ。ブラジルに対するファイザー社の要求は以下の通りだった

① 「海外に存在するブラジルの国家資産をファイザー社のために放棄すること

ファイザー社にブラジルの国内法を適用しないこと。

③ワクチンの納入が遅れてもファイザー社に違約金を請求しないこと

④副反応に対する民事上の責任をファイザー社から免除すること 
 
 STAT社も、法律専門家によるこの件を懸念する記事を出している。この専門家も、ファイザー社の要求は権力の乱用だと批判していた。以下は、英国キール大学で世界の医療法についての講師を務めているマーク・エクレストン-ターナーSTAT社に語った内容だ。

 「ファイザー社は、ワクチン開発から、その後のワクチンの市場投入にいたるまで、すべての段階において、得られる利益を最大に、リスクは最小限にしようとしています。ワクチン開発については、すでに同社は多くの報酬金を得ています。つまり製造に関してのリスクは最小限で済んでいるのです」

 COVIDワクチン失敗の兆候。副反応が急増。 
 ファイザー社は世界各国と金になる秘密のワクチン契約を結び続けている。2021年6月には、ファイザーはそのときまでで最大の契約者とサインした。フィリピン政府と4千万本のワクチン契約を結んだのだ。
 
 今のところ、COVID-19の「ブレークスルー感染」が急増している。この「ブレークスルー感染」というのは「ワクチンの失敗」の別名として使われいることばだ。米国のCDCによれば、7月19日の時点でCOVID-19のワクチン完全接種者である5914名が、COVID-19が原因で入院したり亡くなったりしている。
 
 英国においては、7月15日の時点で、COVID-19ワクチンを1度接種した成人は87.5% にのぼり、2度接種したのは67.1%だ。それでも一度接種した人や、2度接種した人に症状がでるケースが急増しており、その週の1日の新規感染者の平均は15,537例で、前週より40%増加している。
 
 CDCの7月19日の報告によると、ワクチン有害事象報告システム (VAERS) には、COVID-19ワクチンを打った人の間で12313件の死者が出ているという報告が上がったとしていた。この数は前週の6079件から2倍に急増したことになる。
 
 しかしこの報告が出た直後に、CDCは死者の数を、前週と同じ6079件に下げた報告を出し直した。CDCによると統計が間違っており、実は今週ワクチンによる死者は一人もいなかった、とのことだった。この件は、情報の透明性や、ワクチンの安全性に大きな疑問を投げかける事象である。